アンティーク/ランプ 電笠 57033



「荒々しい波と、可愛い千鳥」の違いが、面白い一品です。
千鳥が八羽で「八の字は末広がり」となり、苦難を「荒波」に置き換えれば、
「今後の苦難も、開けた運で、飛び越えて行ける」の意味の模様ですね。
波の部分は「透明ガラスの模様」を入れ、空の部分は「磨りガラス」で、珍しいタイプの電笠です。






以下、問題点です。

 
絵付けの「剥がれ」です。

 
口縁が若干「荒れ」ています。

 
円内は「泡」、口縁が若干「荒れ」ています。




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